😭【続報】ポンド円、ついに損切り確定!疑惑のダブルボトムにかけた「邪な祈り」は-1,911円のマイナスで終了
🎢 首の皮一枚で耐えた地獄のロングが、あっけなく終わるまで
皆さん、覚えていますか?前回(前回の記事はこちら)、「エントリーしたらアカンやつ」と気づきながらも、人間の邪な欲望から「あわよくば利確したい」と願い続けた、あのポンド円ロングポジションの顛末です。
結果からお伝えします。私のどす黒い欲望は、相場の神様に嘲笑われ、見事な損切りで強制終了となりました。
ジェットコースターのような値動きを経て、最終的に訪れたのは無慈悲な-1,911円という現実。この悲劇を、恥ずかしながら詳細に振り返ります。
🛑 絶望のトレード結果(ポンド円ロング強制終了)
✅ 証拠画像:-1,911円を刻んだ、残酷な約定履歴
🍕 ランチが一瞬でどよーん…損切りに気づいた瞬間の絶望
ポジションを持ったまま迎えたお昼休み。いつものようにスマホで約定履歴をチェックした瞬間――画面には「決済:SL」の無慈悲な文字と、1,911円のマイナスの表示が。
思わず手に持っていたおにぎりが塩っぱく感じるレベルで、ランチタイムが一瞬でどよーんと重苦しい雰囲気に包まれました。
「あぁ、やっぱり…」という後悔と、「なんで逃げなかったんだ」という自責の念が、胃袋にズシンと響きます。この敗北感、トレーダーならニヤッと笑ってしまうのではないでしょうか?
💡 敗因はテクニカルではない。「わかっていたのに」の罪
今回の損切りで最も痛い反省点は、テクニカル分析のミスではありません。
それは、エントリーした直後に「これ、微妙なダブルボトムだ」と自ら気付いていたにもかかわらず、ポジションを保有し続けた心の弱さにあります。
「疑問を持った時点で、それはルール違反。即逃げるべきだった」
この甘えが、最終的な-1,911円という対価を支払わせました。戦績も6勝5敗へと転落。再び勝ち越すためには、感情の介入を徹底的に排除することが必要です。
👑 リスタート宣言!次こそはドル円15分足で確実に仕留める
ポンド円の荒波での失敗を教訓に、次はもう少し穏やかで、明確なエントリーポイントが見つけやすい通貨ペアに焦点を移します。
ターゲットはドル円(USD/JPY)。より短期の動きに集中するため、15分足の明確なサインが出た場所のみを徹底的に見極めます。
次回のトレードこそ、「納得できる勝ち」を皆様にお届けできるよう、安全運転で相場に臨みます。どうぞご期待ください!
(...次は、美味しくランチを食べられますように🙏)
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