👑【ドル円爆益150pips狙い】「あれは嘘だ!」4時間足EMA200踏み台ロングと、ファンダ無視の「ハイ!オッパッピー」戦略
💥「あれは嘘だ」宣言!15分足から突如4時間足へ逃亡
皆さん、前回のポンド円損切り記事(悲劇の記録はこちら)で、私、何と言いましたか?
「次はドル円の15分足で明確なエントリーポイントを見極める」――と、まるで聖人君子のようなことを言いましたね。
「あれは嘘だ」
そうです。より大きなリワードを求め、私はわずか1日で4時間足トレードの世界に舞い戻りました。
そして、エントリー直前にはニューヨーク連銀製造業景気指数などの指標発表が控えているにもかかわらず...
そんなの関係ねぇー!ハイ!オッパッピー!
...と叫びながら、ドル円ロングに特攻。今回は150pipsの爆益を目標に、大胆不敵なトレードを記録します。
💰 ドル円ロング:ポジション詳細と夢の156.779(150pips)
今回のトレードは、私の「今すぐ大きく取り返したい」という邪な願望と、テクニカル分析が奇跡的に合致した結果です。
- ロット数: 0.4 Lot
- エントリー平均レート: 155.168
- 利確目標(TP): 156.779(約161 pips)
- 損切り(SL): 4時間足のEMA200を実体で割った時
📈 EMAが語る絶対的根拠:4時間足パーフェクトオーダー(願望込み)
ファンダメンタルズ指標は無視しますが、チャートは嘘をつきません。今回のロングエントリーの根拠は、信頼と実績の4時間足EMAです。
チャートを見ると、下からEMA200、EMA100、EMA50という、典型的な上昇トレンドの配列(パーフェクトオーダー)を形成し始めています。特に12月12日の午前8時にはEMA100を明確に超えており、これはEMA200を強力な踏み台にして上昇するサインと判断しました。
この美しいEMAの並びを裏切ることは、チャートの神様への冒涜です。
🎯 利確はいつもの儀式:平行線とフィボナッチで156.779を死守
利確ポイントの設定には、前回も使用した平行線とフィボナッチリトレースメントを組み合わせるいつもの鉄板ルーティンを採用。目標レートは156.779です。
ただし、一つ不安要素があります。
本来、私の手法は「ダブルボトムが完成した後」に比較ポイントを設定するのですが、今回は「ダブルボトム形成前」でのエントリー。そのため、今回のフィボナッチの比較ポイントはズレる可能性を秘めています。
しかし、この程度の不安は「オッパッピー!」で乗り切ります。
🛡️ 損切りルールは命綱:EMA200を実体で割ったら即逃げ
ファンダメンタルズを無視し、欲望を剥き出しにしている私ですが、命綱だけはしっかり握っています。
損切りポイントは、根拠とした4時間足のEMA200をローソク足の実体が明確に下回った瞬間とします。前回のポンド円のような「見て見ぬふり」は絶対にしません。
さあ、コマ〇ドーのシュワちゃんが「あれは嘘だ」と叫んだように、私のトレードは爆益という真実を掴み取れるのか?それとも「裸一貫!オッパッピー!」と退場となるのか?
次回、結果報告でお会いしましょう!
(指標は...どうか穏便に通り過ぎてください🙏)
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