📉【ドル円耐え時】含み損でもロング継続!フィボナッチ目標158.650への執念と年末相場の戦い方
🧊 現在のポジション状況:極寒の含み損に耐える
現在、ドル円ロングを保持したまま「耐え」のフェーズに入っています。
相場は一筋縄ではいきませんが、ここで焦って投げないのが今の私のルールです。
📊 建玉サマリ
- 📍 エントリー: 156.676(0.3 Lot)
- 📉 現在レート: 155.745
- 😱 評価損益: 約 -2,800 円
【画像1】現在の建玉状況。マイナス表示に負けず耐えています。
📐 なぜ投げないのか?再確認したテクニカルの「根拠」
ただ闇雲に祈っているわけではありません。チャートを引き直して再分析した結果、やはり上昇のシナリオは生きています。
【画像2】最新の日足分析。フィボナッチターゲットは健在。
🛠️ 揺るがない出口戦略
- 利確目標(TP): 158.650(フィボナッチ1.618)
- 損切りライン(SL): 154.394(12/19最安値)
計算上は158.653でしたが、引き直した結果158.650となりました。これはもう誤差。 自分の引いたラインを信じて、損切りにかからない限りは利食いターゲットを待ち続けます。
2025年、このまま年を越す覚悟です
年末の市場はボラティリティが低下しつつ、突発的な動きも出やすい時期。
しかし、ポジポジ病でバタバタとエントリーして負けていた頃とは違います。
「決めたラインまで待つ」という規律を貫き通したいと思います。
🛡️ 最後に:メンタルを支えるのは「分析」のみ
以前の私なら、含み損を見た瞬間にパニックになってドテン(反対売買)したり、無理なナンピンをして資金を溶かしていたでしょう。
今は違います。損切りの位置が決まっているからこそ、心は穏やかです(少し寒いですが笑)。 158.650への逆転劇を信じて、2025年最後の勝負を戦い抜きます!
(来年の今頃は、笑ってこの記事を振り返っていますように...!)
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